うぬぼれ○○ 2010.7.23
今日も、猛暑でした。
ほんと、暑さに頭も体もやられています。
今日は、忙しかったですね~。
よかれよかれ。
維持すべく、頑張ります。
あ、限界値を超えた。。。
・・・今日は、これ以上書けません。
脳が、NGだそうです。
こんな日には、
帰って「うぬぼれ刑事」を見たいと思います。
あれ見てると、救われます。
だって、彼、ほんとうぬぼれてますもの。
・・・うぬぼれ書士と言われないように気を引き締めたいと思います。。
それでは。
今日も、猛暑でした。
ほんと、暑さに頭も体もやられています。
今日は、忙しかったですね~。
よかれよかれ。
維持すべく、頑張ります。
あ、限界値を超えた。。。
・・・今日は、これ以上書けません。
脳が、NGだそうです。
こんな日には、
帰って「うぬぼれ刑事」を見たいと思います。
あれ見てると、救われます。
だって、彼、ほんとうぬぼれてますもの。
・・・うぬぼれ書士と言われないように気を引き締めたいと思います。。
それでは。
ツイート風に・・・。
今日は、
不動産会社と打ち合わせ、だん。
新ビジネスの仕掛け、考えなう。
ネタが結構、多いなう。
急遽、来週大阪うぃる。
きっと、有意義な打ち合わせうぃる。
でも、残念ながら日帰りくらい。
・・・
done、will、cryをツイッターで見た事ありません。
一応、オリジナルということで。
なうも完全に使い方違いますがご了承を。
暑さに脳がやられたかもしれません。
それでは。
W杯の日本敗戦後、仕事に精を出してました。
だって7月ですから。
この時期は、やはり会社関係の登記が多いです。
しかも、おしりがしっかりと決まっている案件が大半です。
・・・間に合わせましょう。。
という事で、7月は仕事モードで頑張ります。
でも、今日はさすがに見ます。
頑張って起きます。
ドイツvsスペイン。
あ~、素晴らしすぎるカード。
楽しみです。
それでは。
いよいよこの日を迎えました。
W杯決勝トーナメント1回戦、日本vsパラグアイ。
ベスト8をかけた戦い!
世界的な視点で言うと、他の試合に比べ確かにビックマッチではありません。
がしかし!!
我々日本人にとっては、1回戦で最も注目すべき試合です!
個人的には、2対1で日本勝利と読んでます。
得点者は、本田と大久保、いや闘莉王かも。
予想が外れても、とにかく結果として勝っていればそれでよし!
私の母、最近テニス中に尻もちをつき、その際に手首にヒビが入ったらしいんですが、
カメルーン戦の後、
「私がヒビという負担を受け入れる事によって、日本が勝てたんだわ」
と訳分からない事を言ってました。
それぐらい、今の日本はサムライJAPANの快進撃に酔いしれています。
頑張れニッポン!!
まだまだ酔わせ続けてくれ!
それでは。
嫁mixiより
~以下、引用~
えー まず ながい棒と 透明のカップと ゴキジェットを用意します。
ながい棒の先に 透明のカップを固定します。
透明のカップにはゴキジェットのノイズが突き刺さるくらいの穴を空けておきます。
さあ いざ!!!
さて 何しようとしてるでしょー。
昨日予報ハズレて、晴れてるもんだから
せっせと お洗濯し、ようやく 最後の一枚を取り込んだー
その時!! バルコニーの壁にうごめく4匹の虫。
ハチが 巣作りを始めている・・・・・ コワッ
でもまだ直径5cmにも達していない。
こんな時に頼りになるのが 男の子でしょ。フツー。
だから夫に言ったのに ワタワタオタオタで
まだ 家の中いるのに なんもいないのに クーラーの風とかにまで
「ギャァ! あー びっくりした!!!」とか 言うから
私が 必殺戦法を 考えたのだ
まず遠くから 夫が 先に書いた手作り棒カップで
蜂ごと 巣をすっぽり おおい、
そこに 私が ゴキジェットを持って参上して カップの穴に
ゴキジェットを噴出する っていう
ガス室 de イチコロ作戦
「かぶせる時点で 気付かれ こっちとんできたらどーする?」
「向かいのビル屋上に 工事の人いるんだけど どーする?」
・・・・うん、とにかく 早く カップかぶせてきて。
そして かぶせに成功。
ゴキジェット噴出 5秒。 ハチの巣 陥落
私「もう だいじょう・・」
夫「ギャーーーーーーーーーーーー」(棒を手から離す)
私「エ!!ギャーーーーーーーーーーーーーーーーーー」(わけもわからずゴキジェット投げ捨てる)
おうちに駆け込んで
私「なんだったの!!!????刺された????」
夫「え 鳥が ベランダにとまったから」
あ゛ん?
ということで 無事 撃退しました。
~以上、引用~
・・・言い訳はしません。
だって、男の子ですから。
それでは。
田舎暮らしが長かったもので、虫には特に抵抗ありません。
むしろ、昔は好んで虫遊びをしてました。
そんな私も上京して早10年強。
最近、虫が嫌いです。
というより、蜂が恐いです。。
まさかの出来事ですが、
先週末、自宅マンションのベランダに、
蜂の巣を発見してしまいました。
嫁が第一発見者で、
「んなバカな」
という事でベランダに出てみたところ、
残念ながら、間違いなく蜂の巣でした。
しかし、まだ直径わずか10cm程。
蜂バスターに頼むか、
それとも、やってしまうか。
大きければ諦めもつくのですが、まだ10cmですからねえ。。
役所に頼むと、蜂退治はタダらしいんです。
個人的には、プロの方にやっていただこうという考えだった訳です。
ただ、週末の間に大きくなってしまうんではなかろうかという不安もあり、
念のため、嫁に確認してみました。
そしたら案の定、
「GO(今行け)」
とのサインが・・・。
こうして、私&嫁 vs 蜂4~5匹 という戦いの火ぶたが切って落とされました。
詳細は、次回以降に譲りたいと思いますが、
嫁から「チキン」と呼ばれた事実だけはお伝えしておきます。
あとはご想像にお任せします。
それでは。
毎度、同じネタですいません。
ヴァンラーレ八戸、開幕5連勝!
そして、首位だった富士クラブが敗れたため、単独首位に踊り出ました!!
次節、
ついに、
直接対決・・・
前半戦は何とか全勝で折り返して欲しい。
一サポーターとして、引き続き応援したいと思います。
次、ワールドカップ。
日本勝利!!
海外メディアでは日本サッカーに対する辛い評価が多く見受けられますが、
そんなの関係ありません。
結果、勝ったのですから。
勝ち点3とったもの勝ちです。
オランダ、デンマークと強豪が続きますが、
是非ともいい結果を残して欲しいです。
昔読んだ、ある漫画での一言(確か、「俺たちのフィールド」という漫画だったかと)。
「不安な気持ちは選手だけが持ってればいい。
我々が持つべき心はただ一つ、
信じる気持ち・・・
それが、選手の不安を取り除き、最大の力を与える」
てにをはは多少違うかもしれませんが、確かこんな趣旨だったと思います。
この言葉には感銘を受けました。
十数年前に読んだ漫画ですが、
未だにこの言葉だけは覚えています。
信じる気持ちを持って、引き続き日本代表を応援していきたいと思います。
サッカーネタばかりですいません。。
それでは。
今日は朝から裁判でした。
法廷に入ると、前職の同僚の司法書士が。
ついつい、雑談に花を咲かせてしまいました。
さらには、大変お世話になっている、師匠ともいうべき司法書士の先生もいらっしゃいました。
もちろん、丁重にご挨拶を。
何かビシッとしてて、とてもかっこよかったです。
それに引き換え、私はノータイ及びノージャケット。。
クールビズなもんで。
いつまでたっても、師匠には勝てません。
さてさて、取り扱われていた裁判の内容はというと、
相変わらず、貸金請求の案件と過払い請求の案件が多かったですね。
かくいう私も、過払いの裁判でしたが。
今日は、約30分程度の待ち時間ですので、まずまずいい方です。
過去最高は、10時30分の期日なのに11時50分に呼ばれたこともありました。
あまり、声高には言えませんが、
裁判は、裁判官の当たり外れがものすごくあると思います。
迅速・適確に処理をされる裁判官ももちろんいらっしゃいますが、
何かこう、ヤジ的なものを飛ばしたくなるような方も中にはいらっしゃいます。
不毛な期日を繰り返し、できない和解を何度も強要する・・・
こういう裁判官の法廷は、非常に混む訳です。
変な裁判官の変な訴訟指揮にも屈せず、
しっかりと依頼者利益を追求していきたいと思います。
まとまりが悪いですが、今日はこの辺で。
それでは。
ヴァンラーレ八戸が、何と開幕4連勝!
得失点差で現在2位ですが、
1位の富士クラブには直接対決で勝てばいいだけの事。
次々節の6月20日、前半戦の山場であるヴァンラーレ八戸vs富士クラブ2003!
個人的にはW杯より関心があります。
応援に行きたいが・・・
岩手だし・・・
予定あるし・・・
クラブ関係者の方、陰ながら応援させていただきます。
それでは。
昨日は、夕方から弁護士さんの事務所で打ち合わせでした。
メンバーは弁護士さん、公認会計士・税理士さん×2人、私の計4名。
とあるビックプロジェクトに関わるべく、
ワンストップソリューションの役割分担を打ち合わせました。
本件、是が非にでもとりたい案件です。
打ち合わせ後、弁護士さんの経営するお店へ。
話題の中心は、小泉改革がもたらした弁護士・公認会計士の大増員について。
大増員により、会計士さんは就職浪人者が何と700人もいるそうです!
昭和の時代の合格者の数ぐらいですね。。
大増員→競争が激化→( )
( )内には、質の向上・低下とも、どちらの言葉でも図式が成立しそうです。
個人的には、競争が激化することでサービスの質は向上すると考えてます。
ただ、その競争の中に身を置いている訳なので、私も手放しでは喜べませんが・・・
独自の付加価値を創造して、邁進するのみです。
それでは。